炎熱の大交流祭レポート

2018.08.08 Wednesday

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     こんにちは、BakaFireです。『新幕 第壱拡張』の発売も迫り、本作はイベントラッシュのさなかにあります。翌週10日から12日はコミックマーケット94にて第壱拡張の先行販売、そして18日からはコラボカフェが開催されます。

     これらのイベントの先陣を切ったのは、7月28日に開催された大規模大会「炎熱の大交流祭」でした。『新幕』最初のシーズン1を締めくくる一大決戦、果たしてどんな結果になったのでしょうか。本日はそちらのレポートを書かせて頂きます。

     本作初となる定員128名の大会でしたが、皆様の応援のおかげで無事に満員御礼となりました。残念ながら当日は台風が接近していた影響もあり116名の参加に留まりましたが、ご参加いただいた全ての方にも、参加が難しかった方にもこの場でお礼を伝えさせてください。本当にありがとうございました。

     それでは早速、レポートを始めましょう!

     

     

    多数のご来場に深く感謝!

    (これまでの顔に六角形を付けるやり方だと人がたくさんいるように見えないと気づいたため、今回よりモザイク処理にします)

     

    受け付けです。TOKIAME先生の当日ペーパーも配布!


    まずはサプライズでカード公開!

     

     さて、まずは開会式と言うところですが、今回はここでサプライズを用意していました。『第壱拡張』で登場するユリナのアナザー版である『第一章』ユリナのカードを全て公開したのです。

     さらにこれらのカードはプロキシカードとして印刷され、大会を途中で離脱してフリープレイへと移動した方に配布されました。そう、今回のイベントでは大会で戦い続け、勝利を目指す形で楽しめるだけはありません。もし2敗して大会でのやる気がなくなったとしても、フリープレイで新メガミを体験するという形で楽しめたのです。

     実はこのアイデアは私のものではありません。地元、大阪での大会を実に2年近く盛り上げ続けている準公式イベントの主催、珊瑚さんからご提案頂いたものです。素晴らしいアイデアをありがとうございます。実によいやり方でしたので、今後の大規模大会でも取り入れていきたいと考えています。

     

     おおっと忘れてはいけません。まだカードを見たことのない方のために、こちらにてカード画像もお見せしましょう。

     

    神語り、氷雨細音との最初の決闘で用いられ、二人の間に因縁を作りました。

     

    神語り、龍ノ宮一志との決闘の中で天音揺波は新たな力を見出し、今の技の原型とします。


    初参加の皆様に心からの感謝を!

     

     大会が始まり、激戦が繰り広げられます。これまでにない人数であるため、会場全体の熱気もすさまじいものでした。特に3連勝を成し遂げたプレイヤー同士が戦う、4回戦以降の全勝卓は全てが渾身の戦いだったと言えるでしょう。

     環境そのものについては『第壱拡張』先行発売直後のカード更新の詳細に関する記事で詳しく述べますが、三拾一捨であるがゆえに環境が程よく変容し、実に魅力的な戦いになったと言えます。

     ここまではこれまでのレポートでもよくお伝えしてきたことです。今回はそれに加え、心から喜ばしかったこともお伝えさせて頂きます。

     これまでの大会で見たことのないお名前の『新幕』から参加されたプレイヤーが多数いらっしゃったことです。新しいプレイヤーが入らないゲームに未来はありません。本作に関心を持ち、手に取り、そしてこの場へとお越しいただき本当にありがとうございます。これからも末永くお楽しみいただけると嬉しい限りです。

     

    試合開始! 新たにご参加いただいた新鋭も、古参の強豪も真剣勝負です!

     

    素敵な自作コンポーネントを作っていた方も!

     

    本作のコスプレをして頂いた方……も……!!!???

    (公式小説のキャラクターです)


    4回戦が終わり、ベスト8が決定!

     

     戦いは進み4回戦。全勝はあかさきさん、あるめたさん、きくしょーさん、金曜東ヒ42b(つきのみち)さん、さんろさん、そねさん、そらさん、テイワズさん、totさん、ぷよまん通さん、のわさん、のんのんびよりさん、ユー子さん、ライしか言えないなぞのライラ仮面さん、ライムさんの15名と絞られます。

     そしてその中からあかさきさん、あるめたさん、さんろさん、totさん、きくしょーさん、ユー子さん、のわさん、ぷよまん通さんが勝ち上がり、ベスト8が出揃いました。

     そしていよいよ5回戦。ベスト8同士が競う4試合での勝者が決勝トーナメントへの進出します。

     最初に決着したのはのわさんとぷよまん通さんの戦いでした。宿しているメガミはのわさんがユリナ/ヒミカ、ぷよまん通さんがユリナ/ライラです。

     まずは遠距離から「バックステップ」「レッドバレット」「ラピッドファイア」「マグナムカノン」と放ちのわさんが先制します。しかしぷよまん通さんも負けてはいません。ひとたび接近した後の火力はユリナ/ライラの方が圧倒的に上。怒涛の連撃でライフをイーブンに戻します。

     近距離での連撃は続きます。しかしのわさんは放たれた「斬」「一閃」をともにライフ受け。ライフを3に入れて決死を発動させます。そして返しのターンに「柄打ち」「クリムゾンゼロ」「斬」「一閃」と放ち怒涛の勝利です! 

     次はさんろさんとtotさんの戦いです。さんろさんはチカゲ/ライラ、totさんはオボロ/ライラを宿します。

     こちらも共に攻撃的な組み合わせです。遠距離での攻撃手段に乏しいため主戦場は間合2。どちらもライラのカードで殴り合う攻撃的な展開ですが、攻撃力はtotさんの方が上、「鋼糸」「流転爪」「風雷撃」で攻め立てます。

     対するさんろさんは毒の妨害を絡めていく形です。攻撃力こそ劣りますが毒で相手の攻めを弱め、「毒霧」などの使いやすいカードでゲージを稼ぎ、風雷ゲージの値ではリードを取ります。

     お互い、強烈なリーサルコンボを準備してにらみ合います。この競り合いを制したのはtotさんでした。「風雷撃」「風神爪」「鋼糸」から「風魔招来孔」。そして2連続の「風魔旋風」でリーサルです! オーラ1のさんろさんに対し、「鋼糸」の間合3から間合2に移動して「風魔旋風」を放ち、「遁術」をケアしているなど細部も抜かりがありません。

     

     攻撃的な2試合が終わり、残る2試合は共にコントロールによる長期戦になりました。先に終わったのはあかさきさんとあるめたさんの試合です。あかさきさんはユリナ/シンラを、あるめたさんはユキヒ/チカゲを宿します。

     

     あるめたさんは毒で相手の動きを妨害しつつ「ふりはらい/たぐりよせ」と「抜き足」によるクリンチ戦法から「ゆらりび」によるリーサルを狙う戦い方。しかしあかさきさんは序盤の攻防でそれを見抜き、「完全論破」で「ふりはらい/たぐりよせ」を封印します。

     こうなるとあるめたさんはクリンチ手段が半減し、苦しい展開になります。あかさきさんは「反論」「引用」でコントロールし、「斬」で少しずつリードを広げます。

     戦いも末期に至り、あるめたさんは廻ってきたチャンスに「抜き足」で間合0へ。そして「叛旗の纏毒」で「浦波嵐」を封じ、「ゆらりび」でリーサルを狙います。しかし届きません。あかさきさんは「煽動」でそれを回避。そのまま返す刀で決着です。

     相手のクリンチ手段を半減させたからこそ余裕をもって「煽動」を構えられました。あかさきさんの長期的な戦略眼による勝利と言えるでしょう。

     最後に残ったのはきくしょーさんとユー子さんの試合です。きくしょーさんはユリナ/ユキヒ、ユー子さんはオボロ/ハガネを宿します。

     ユキヒとハガネ。どちらも間合0や1といった至近距離で戦えるメガミであるがゆえに、この試合ではクリンチが合意されます。きくしょーさんは「ふりはらい/たぐりよせ」、ユー子さんは「大重力アトラクト」で自分に都合のいいタイミングで至近距離へと潜り込もうとします。

     きくしょーさんは「しこみばり」「つきさし」でライフを取っていきます。他方でユー子さんは「遠心撃」でそれを返し、さらにその過程で「超反発」「円舞錬」によりフレアを剥奪。ユリナやユキヒの持つ強力な切札によるリーサルを妨害します。

     両者にらみ合う長期戦。きくしょーさんが「ふくみばり」「一閃」を絡めた連撃でライフリードを取り、そこから数ターン後に時間切れ。ターンを抱えていたきくしょーさんは間合を6にしてオボロの設置、ハガネの「遠心撃」の双方を封じます。

     ユー子さんはライフを取る手段がありません。ライフ差による判定で、きくしょーさんが準決勝へと歩を進めました。

     

    5回戦が終わり、4勝1敗以上全員(とBakaFire)で記念撮影! 勝者たちに乾杯!

     

    準決勝も熱い戦いが続く!

     

     こうして5回戦が全て終わり、ベスト4が決定しました。ここからは上位4名による決勝トーナメントになります。抽選の結果、きくしょーさんとのわさん、あかさきさんとtotさんの対戦に決まります。

     

    準決勝第一試合 きくしょー VS のわ

     

     まずはきくしょーさんとのわさんの対戦です。三拾一捨の結果、きくしょーさんはユリナ/ユキヒ/ライラからユリナ/ライラが、のわさんはユリナ/ヒミカ/オボロからユリナ/オボロが選出されます。

     こちらの結果はまさに、怒涛の決着と呼ぶべきでしょう。ユリナ/ライラとユリナ/オボロはどちらも攻撃的な組み合わせ。両者ともに宿しを絡めながら前進し、攻撃の機会を伺います。

     先手を取ったのはきくしょーさん。足捌きで一気に間合を詰め、ユリナの攻撃カードでのわさんを攻め立てます。返しにのわさんは設置による「影菱」を打ち込み、同じく「斬」で反撃。

     その後、きくしょーさんは再構成。次の攻撃のチャンスを狙い、リソースを溜めることを選びます。しかしその機会は訪れません。のわさんは何と2ターン連続での再構成を強行。そのまま再び「影菱」を放ち、「斬」「一閃」「壬蔓」「月影落」と叩き込みます。まさに怒涛の連撃。わずか4ターンの攻防でのわさんが勝利を掴みました!

     一見すると一方的な試合にも見えますが、きくしょーさんは的確にユリナのカードを使用し、風神ゲージを十分に溜めています。手札の整い方から見ても、このターンをしのげば逆にリーサルも十分に可能。実のところ、1ターンの差が明暗を分けました。

     

    準決勝第二試合 あかさき VS tot


     

     次はあかさきさんとtotさんの対戦です。三拾一捨の結果、あかさきさんはユリナ/オボロ/シンラからオボロ/シンラが、totさんはオボロ/サリヤ/ライラからサリヤ/ライラが選出されます。

     どちらも中長期戦を十全にこなせる組み合わせですが、短期での決着は少しばかり難しい組み合わせ。必然的に前半はじわじわとした攻防になります。

     先に小競り合いを仕掛けたのはあかさきさん。「引用」でtotさんのカードを削ったうえで、次のターンに「反論」「壬蔓」でオーラを削り、「鋼糸」でライフを2点取って先制します。

     返すtotさんは「Thallya's Masterpiece」を使用済に。そこから「Burning Steam」などのサリヤの攻撃カードを駆使して間合をコントロールし、連続攻撃で反撃を図ります。対するあかさきさんは「完全論破」でtotさんの攻撃手段を削り、さらに次のターンで設置からの「影菱」と「斬撃乱舞」。結果としてライフはあかさきさんがリードしたまま、ゲームは後半戦の様相を呈します。

     ライフに差を付けられて苦しい展開ながら、totさんは「Julia's BlackBox」を使用して「Form:YAKSYA」へとTransForm! ここからBeta-Edgeによる騎動前進と「Thallya's Masterpiece」の前進を駆使して間合を0へと移し、設置を捌きつつダメージを与え、ライフ差を詰めていきます。

     あかさきさんはリーサル手段の「影菱」をなかなか引けず苦しい展開。totさんはこれを機にBeta-Edgeを中心に攻め続けます。しかしあかさきさんも負けじと連撃の要点に「煽動」を差し込み阻害。そしてその次のターン、totさんがリーサルを狙って再び攻めますがあかさきさんは再構成から引き直した「煽動」! 先程までの不幸を解消します。

     そして返しのターンで「鋼糸」から「鳶影」経由の「影菱」でリーサル! あかさきさんの勝利となります! もうひと試合とは対照的に、こちらは11ターンにもわたる熱戦でした。

     


    決勝! シーズン1の頂点に立つのは果たして……!

     

     

     準決勝が終わり、いよいよ最終決戦の舞台に立つ二名が決定しました。のわさんとあかさきさんです。決勝戦は三拾一捨の結果、のわさんはユリナ/ヒミカ/オボロからユリナ/ヒミカが、あかさきさんはユリナ/オボロ/シンラからユリナ/オボロが選出されます。

     

     このマッチアップはどちらも攻撃的で、広いリーサル圏を持っているのが特徴です。決闘そのものの間合だけでなく、致死の間合をも見極めながら戦いを進めなくてはなりません。肌が焼けるような緊張感の中、戦いが始まります。

     あかさきさんはヒミカの攻撃によるダメージを最小限に抑えるために第1ターンから足捌きを使用して間合5へ。結果としてのわさんは若干の無駄が生じてしまいます。しかし的確に「バックステップ」から銃による連続攻撃を打ち込み、3ライフを削ります。さらに両者前進してからの「斬」でライフはのわさんが大きくリードします。

     対するあかさきさんは返す設置からの「影菱」でライフ差を縮めます。このまま手札の攻撃カードで連撃を重ねるか。そう思われたところであかさきさんは長考に入り、そして呟きました。「これ、攻撃振ったら僕負けるんですよ」

     

    決勝、のわ vs あかさき 手に汗握る攻防が続きます


     あかさきさんはユリナ/ヒミカの爆発力、そして広いリーサル圏を十分に把握していました。ここでこれ以上の攻撃を行い、相手にフレアを与えると敗北のリスクが高いと判断したのです。そのターンは残るリソースで宿し、纏いと行いターンを返します。

     のわさんはゲームプランが崩され、リーサルを仕掛けられません。フレアを溜めるために同じく宿し、纏い。あかさきさんの次のターンも宿し、纏い。過激な序盤戦から一転、静かな競り合いになりました。しかし両者、必殺の間合を探り続けているのです。

     沈黙を先に破ったのはのわさん。「柄打ち」「斬」であかさきさんのライフを削ります。しかし返しに再構成であかさきさんのライフは3! 決死に入ってからの設置「鋼糸」、「柄打ち」から3/-の「浦波嵐」! のわさんも「浦波嵐」で返しますがのわさんのオーラは4! 離脱、宿し、「誘導」からの「月影落」が残るライフを吹き飛ばします!

     必殺の間合を正しく見切り、勝利を手繰り寄せたのはあかさきさんでした! 優勝です!

     

    決着! 間合を見切り、勝利を手にしたのはあかさきさんです!

     

    優勝賞品の色紙と共に記念撮影!

    (お面は自前です)

     

     こうして、今回の大交流祭は幕を閉じました。優勝したあかさきさん、準優勝ののわさん、ベスト4のきくしょーさん、totさん、おめでとうございます!

     

     


    炎熱の大交流祭

     

    優勝
    あかさき
    ユリナ/オボロ/シンラ

     

    準優勝
    のわ
    ユリナ/ヒミカ/オボロ

     

    ベスト4

    きくしょー
    ユリナ/ユキヒ/ライラ

     

    tot
    オボロ/サリヤ/ライラ

     

    上位賞(4-1)

    あるめた
    ユキヒ/チカゲ/ライラ

     

    ガソタム
    サイネ/クルル/サリヤ

     

    km
    ヒミカ/オボロ/サリヤ

     

    かよーだ
    ユリナ/シンラ/ライラ

     

    金曜東ヒ42b(つきのみち)
    ヒミカ/サリヤ/ライラ

     

    グリコ
    オボロ/チカゲ/ライラ

     

    さんろ
    チカゲ/サリヤ/ライラ

     

    赤面の男〜一体何条綴なんだ〜
    オボロ/クルル/ライラ

     

    そら
    ユリナ/ユキヒ/ライラ

     

    テイワズ
    ユキヒ/クルル/ライラ

     

    とりすたん
    ユリナ/トコヨ/オボロ

     

    抜け忍
    チカゲ/サリヤ/ライラ

     

    のんのんびより
    ヒミカ/ハガネ/サリヤ

     

    ふぇりる
    オボロ/チカゲ/サリヤ

     

    ぷよまん通
    ユリナ/サリヤ/ライラ

     

    ライしか言えないなぞのライラ仮面
    ユリナ/サリヤ/ライラ

     

    ルミニエラ
    ユリナ/ユキヒ/サリヤ

     

    ユー子
    オボロ/ユキヒ/ハガネ

     

     

    メタレポートをお届けザマス

     

     今大会の環境は現状の環境を大きく反映しており、良好で魅力的である一方で、改善できる余地は多分にある環境だと捉えています。このあたりは最近のゲームバランスに関する記事でもお伝えしているため、これ以上繰り返す必要はないでしょう。

    他方で、三拾一捨というルールの巧妙さをより実感できます。改善すべき点である幾ばくかの理不尽さは大きく緩和され、より正しく実力が評価される魅力的な大会だと感じました。特に、三拾一捨ゆえにユリナの大きく躍進した点は驚くべきところです。

     

     大会後のインタビューでは4名に選択した3柱の理由をそれぞれ伺いました。解答はそれぞれ

     

    あかさき「シンラを活躍させたかった」

    のわ「ユリナ/ヒミカはウツロの欠片みたいなものなので実質ウツロ(???)」

    きくしょー「ユリナ/ユキヒを使いたいので三拾一捨でそれが帰ってくるような構築にした」

    tot「近接ビートが好きなので必ず近接ビートになるようにした」

     

    といったものでした。『新幕』として始まったばかりのため、申し訳ないながら環境バランスに乱れは存在したシーズンだったとは考え、いくつかの面で反省しています。しかしそれでも自分の好きな戦い方や好きなメガミを貫き、実力と研究で勝利を目指せるバランスだったことは本当にうれしく思います。さらに、全てのメガミが4-1以上を達成できている点も喜ばしいところです。

     

     次のシーズンではカード更新を通してより良好なゲームバランスを実現し、魅力的な体験をお届けできるよう尽力してまいります。次もまた、お付き合いいただけると嬉しい限りです。


    それでは、ご覧くださいませ!

     


    使用メガミ一覧

     

    ユリナ/サイネ/ヒミカ    1
    ユリナ/サイネ/オボロ    2
    ユリナ/サイネ/ユキヒ    2
    ユリナ/サイネ/サリヤ    1
    ユリナ/ヒミカ/オボロ    1
    ユリナ/トコヨ/オボロ    1
    ユリナ/トコヨ/ユキヒ    1
    ユリナ/トコヨ/サリヤ    1
    ユリナ/オボロ/シンラ    1
    ユリナ/オボロ/サリヤ    4
    ユリナ/オボロ/ライラ    1
    ユリナ/ユキヒ/シンラ    3
    ユリナ/ユキヒ/サリヤ    3
    ユリナ/ユキヒ/ライラ    6
    ユリナ/シンラ/ライラ    1
    ユリナ/チカゲ/ライラ    1
    ユリナ/サリヤ/ライラ    4
    サイネ/ヒミカ/オボロ    2
    サイネ/ヒミカ/サリヤ    3
    サイネ/トコヨ/オボロ    1
    サイネ/トコヨ/チカゲ    1
    サイネ/トコヨ/ライラ    1
    サイネ/オボロ/クルル    1
    サイネ/オボロ/サリヤ    2
    サイネ/オボロ/ライラ    2
    サイネ/ユキヒ/チカゲ    1
    サイネ/ユキヒ/サリヤ    1
    サイネ/ユキヒ/ライラ    2
    サイネ/シンラ/クルル    1
    サイネ/シンラ/ライラ    1
    サイネ/チカゲ/サリヤ    1
    サイネ/クルル/サリヤ    2
    ヒミカ/トコヨ/ライラ    1
    ヒミカ/オボロ/チカゲ    1
    ヒミカ/オボロ/クルル    1
    ヒミカ/オボロ/サリヤ    2
    ヒミカ/ユキヒ/ライラ    1
    ヒミカ/ハガネ/サリヤ    1
    ヒミカ/クルル/ライラ    1
    ヒミカ/サリヤ/ライラ    3
    トコヨ/オボロ/ユキヒ    1
    トコヨ/ユキヒ/シンラ    1
    オボロ/ユキヒ/シンラ    1
    オボロ/ユキヒ/ハガネ    1
    オボロ/ユキヒ/チカゲ    4
    オボロ/ユキヒ/クルル    1
    オボロ/ハガネ/チカゲ    1
    オボロ/チカゲ/サリヤ    4
    オボロ/チカゲ/ライラ    2
    オボロ/クルル/サリヤ    2
    オボロ/クルル/ライラ    3
    オボロ/サリヤ/ライラ    5
    ユキヒ/ハガネ/サリヤ    2
    ユキヒ/チカゲ/サリヤ    2
    ユキヒ/チカゲ/ライラ    1
    ユキヒ/クルル/サリヤ    2
    ユキヒ/クルル/ライラ    1
    ユキヒ/サリヤ/ライラ    2
    シンラ/チカゲ/ライラ    1
    シンラ/クルル/ライラ    1
    ハガネ/チカゲ/サリヤ    1
    チカゲ/サリヤ/ライラ    7
    クルル/サリヤ/ライラ    2

     

    メガミ使用率・上位率

     

    使用人数 使用率 上位人数 上位率
    ユリナ 34 30% 9 27%

    サイネ

    28 24% 1 4%
    ヒミカ 18 16% 4 22%
    トコヨ 9 8% 1 11%
    オボロ 47 41% 9 19%
    ユキヒ 39 34% 5 13%
    シンラ 11 10% 3 27%
    ハガネ 6 5% 2 33%
    チカゲ 28 24% 5 18%
    クルル 18 16% 3 17%
    サリヤ 57 50% 11 19%
    ライラ 50 44% 13 26%


     これにて今回の大規模大会は終わりとなります。そしてシーズン1もいよいよ終了。8月17日からは新たなメガミ、アナザー版メガミ、カード更新を迎えてシーズン2が開始します。もちろん、シーズン2でも大規模大会を予定しておりますのでご期待くださいませ。その辺りの予定は9月の今後の展望にて書かせて頂きます。

     それでは、次の大規模大会でお会いしましょう!

     

     

    (2018/08/09 修正)

    私の誤りにより、はすおとさんとあるめたさんのお名前を誤って記載してしまいました。この場にてお二方に深くお詫び申し上げます。大変な失礼、誠に申し訳ございませんでした。

    (2018/08/17 更新)

    準決勝の動画を追加しました。

    (2018/08/24 更新)

    決勝の動画を追加しました。